どうも、漢字とか熟語を調べるにあたって漢字辞典は使えないし漢和辞典は引くのがめんどくさい、じゃあネットを使えばいいんじゃない?って本末転倒の行動に出ることが多いわけだ。意外と分からない言葉があればネットで調べればいいという話をしてくる人がいるんだけど、それは違っていて体に身に着けるとかしみこますとか勉強するには不向きなのがネットだと思っているのは私だけだろうか?
なにしろ、そりゃー一時的に調べてしまえば簡単にわかってしまうネットの良い所ではあるが、見えないというか感じないが後々わかってくることがたくさんある。
まず一瞬で調べたものは消えてしまうから、記憶に残らない問題。そしてありがちなのが、辞書で調べた場合には何かの痕跡が残っていて以前に調べたものであればなんとなく調べやすかったり一発検索も可能だ。少ないうちはネットでもこれ前に調べたからここでということはデジャブのように感じたりするんだけどね。

天気が悪くなってきました。週明けまでもこのお天気は続くのでしょうか。
外では、道路で、小学生の声が聞こえます。スケートボードでしょうか。ガタガタと音がしています。お子さんの発狂する声も聞こえるので、相当な盛り上がり方です。
雨が降る前に、遊んでおかないといけませんね。
これも困ることではあるのですが、なんでも自分に都合よく使うというのが、結構な常識になっていて残念に思います。あるものはなんでも使っていいという考えです。
車がぶつけられないのか心配です。
子供がといっても小学生ですが、ユーチューブのお話をしています。ゲームのまりおがなんとか。スマホがあるので、なんでもできるのですね。
それでもパソコンは使うことができないというのは不思議です。パソコンも家に置いてあげたいです。お友達の家に、遊ぼうとよびに来たのかもしれませんね。
一気に去っていくと、静けさが引き立つのです。
あたりは、ひっそりと本来の姿に戻ります。